入力、確認、共有のひとつひとつが、医師支援と情報管理につながります。
日本医師事務作業補助者協会 オンラインセミナー
医療DXは、 もう情報システム担当者だけの もう情報システム 担当者だけの 話ではない。
医師事務作業補助者が知っておきたい
DXと情報セキュリティの実践知識
電子カルテ、AI活用、ICT化、情報漏えい対策。医療現場の変化は、もう専門部署だけでは完結しません。
方式Zoom開催
参加費会員 5,000円 / 非会員 7,000円
申込期限6月12日(金)
Your work, your issue
日々の業務のすぐそばに、DXとセキュリティがあります。
便利なツールを使う前に、現場で判断するための基礎知識が必要です。
患者情報を扱う立場だからこそ、守るべき視点を自分の言葉で理解しておくことが大切です。
Why now
なぜ今、医師事務作業補助者にDXと情報セキュリティが求められるのか?
診療報酬改定でも注目されるAI・ICT活用やDX推進。医療現場の業務効率化や医師支援は、これからますます現場全体で取り組むテーマになります。
一方で、情報漏えい・サイバー攻撃・システム利用時の判断など、現場側の理解が問われる場面も増えています。情報セキュリティはDXと表裏一体です。
Recommended
このような方におすすめです
医療DXやAI活用について、基礎から整理したい方
情報セキュリティを現場目線で学びたい方
医師事務作業補助者として、これから求められる役割を知りたい方
個人情報やシステム利用に関する不安を整理したい方
ICT活用に苦手意識はあるが、今後のために学んでおきたい方
Program
このセミナーで学べること
医療DX・AI・ICTの基本を整理する
医療現場で進むデジタル活用の流れを、現場目線で捉え直します。
医師事務作業補助者に関係するDXを理解する
医師支援や業務効率化と、日々の事務支援業務がどうつながるのかを学びます。
情報漏えい・サイバー攻撃のリスクを知る
個人情報やシステム利用に関わるリスクを、自分の業務に引き寄せて整理します。
現場側に必要なセキュリティ意識を持つ
情報システム担当者だけに任せず、現場で気づき、守るための視点を身につけます。
これから求められる役割を考える
AI・ICT活用時代に、医師事務作業補助者がどのように医療現場を支えていくかを考えます。
Speaker
講師紹介
講師
橋本 智広 氏
大津赤十字病院 DX推進室長 兼 事務部 医療情報課長
なぜ今、医師事務作業補助者にDXと情報セキュリティが求められるのか?
〜AI・ICT活用時代に“現場で必要となる知識”を学ぶ〜
Information
開催概要
- セミナー名
- 医療DX・情報セキュリティ実践セミナー
- 日時
- 2026年6月20日(土)14:00-16:30
- 方式
- Zoom
- 参加費
- 会員 5,000円 / 非会員 7,000円
- 申込期限
- 6月12日(金)
- 司会進行
- 矢口 智子(日本医師事務作業補助者協会 理事長)
申込期限: 6月12日(金)
現場に近い立場だからこそ、DXとセキュリティを自分ごとに。
医療DXの流れを理解し、情報を守りながら現場を支えるための実践知識を学びませんか。
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